ボストンホームを運営するラシクデザイン代表 渡邉洋一郎

代表の渡邉(わたなべ)です。

気分がいい家をつくりたい

ボストンホームは、気分がいい、気持ちがいい、機嫌がいい、という毎日が過ごせる住まいをつくる目的でスタートしました。

断熱性能や、冷暖房機能だけを強調する住宅が多いなか、ボストンホームでは、モルタル造形の魅力をアイテムとして取り入れ、性能だけではなく、注文住宅ならではの、「こういう家に住みたい」「こうしたい」をかなえる家づくりをしています。

圧倒的にわかりやすい打ち合わせをする

気分がいい毎日を過ごせる家をつくるには、建てる前に考えていたお客様の頭の中のイメージと、完成した家が一致していることが重要です。
私は28年間、現場監督・設計士として経験を重ね、現在は代表となりましたが、建築会社に勤務していたころ、お客様がよくこんな言葉を口にしていました。

「思ったより狭かったね」
「あと少し高い方がいいね」
「この部屋暗いね」
「スイッチはこっちが良かったね」

完成したことは喜んでいるのですが、打ち合わせ時のイメージと完成した家がずれていることがあるのです。

なぜか?答えは

設計打合せが分かりにくいから

私自身これまで、戸建てから大規模建築までさまざまな現場を管理、設計し、知識と知恵を身につけました。
しかし、この経験と知識を平面上の図面で伝えようとしても、なかなか伝えるのは難しいのが現状です。
そこでボストンホームでは、お客様のイメージを引き出す方法として、
設計打ち合わせでは、 3D・VR(バーチャルリアリティ)システムを使用しています。

ボストンホームを運営するラシクデザインの3D設計による家の外観
ボストンホームを運営するラシクデザインの3D設計による家の内観
ボストンホームを運営するラシクデザインの3D設計による家の内観
ボストンホームを運営するラシクデザインの3D設計による家の内観

何もない空間に完成をイメージする打合せではなく、仮想空間に設計を反映させ、実際に建てる家の中を歩き回ることで、紙の図面やパース図面ではわかりにくい窓の高さ、ドアの位置、壁紙の色などが手にとるようにわかります。

これまで、パースや模型、立体図面など様々な方法を試した結果、最もわかりやすく、満足度の高いシステムが、この3D・VR(バーチャルリアリティ)システムなのです。

このシステムを使った打ち合わせと、現場監督出身だからこその、施工の知恵、知識を総動員して、気分のいい毎日を過ごせる家を実現しています。

このホームページでもモルタル造形の魅力や、3D・VR(バーチャルリアリティ)システムの良さはお伝えしておりますが、弊社オフィスではモルタル造形に囲まれたスペースで、VRシステムを体験出来ます。
いつでもお立ち寄りください。

何もない空間に完成をイメージする打合せではなく、仮想空間に設計を反映させ、実際に建てる家の中を歩き回ることで、紙の図面やパース図面ではわかりにくい窓の高さ、ドアの位置、壁紙の色などが手にとるようにわかります。

これまで、パースや模型、立体図面など様々な方法を試した結果、最もわかりやすく、満足度の高いシステムが、この3D・VR(バーチャルリアリティ)システムなのです。

このシステムを使った打ち合わせと、現場監督出身だからこその、施工の知恵、知識を総動員して、気分のいい毎日を過ごせる家を実現しています。

このホームページでもモルタル造形の魅力や、3D・VR(バーチャルリアリティ)システムの良さはお伝えしておりますが、弊社オフィスではモルタル造形に囲まれたスペースで、VRシステムを体験出来ます。
いつでもお立ち寄りください。

お問い合わせ・資料請求は
こちらから

042-707-1728

運営会社:ラシクデザイン